【親バカ記録】0歳の赤ちゃんが可愛い!大好き!

育児


初めての出産後、慣れない育児で毎日が必死だったあの頃、0歳の娘は「寝ない、よく泣く、敏感」と手がかかる赤ちゃんで大変なこともたくさんありました。でも自分の子どもはやっぱり可愛くて大好きでした。この記事ではそんな我が家の娘が0歳の頃の可愛い瞬間や大好きなところを写真多め、親バカ全開でお伝えします。今育児で大変な想いをしている方がクスッと笑えて、少しでも肩の力を抜いて楽に育児ができるようになれば幸いです。

ハゲた後頭部

生後3~5ヶ月頃でしょうか?少しずつ動き出すようになり頭を布団にこすりつけることで後頭部だけがハゲてしまうこの現象。せっかく生えてきた貴重な髪の毛なのに・・・!!おじさんのように薄くなってしまった後頭部を見るたびに可愛くて笑ってしまいます。

できそうでできない!寝返りを頑張る姿


ポッチャリめの赤ちゃんにはあるある?なのではないでしょうか。寝返りできそうでできない!!上手く動かせない手や足を精一杯突っ張って体をねじる姿は毎回爆笑しながら見ていました。そのうち簡単にできるようになってしまうのですが、できそうでできない!と頑張る様子は必見でした。

できそうでできないパート2!ハイハイを頑張る姿


「おかしいなぁ、こうすれば前に行けるはずなのに・・・?」とでも言いたそうなこの姿。ハイハイしたいけど、腕と足をまだ上手に前後に動かすことができず、お尻ばかり高く上げてまったく進めていません。そのうち疲れて頭がベタッと前に倒れて泣き出してしまうのですが、それもまた愛おしい。

まるでちぎりパン?!なむちむちの腕


むちむち過ぎてちぎりパンのようになっている腕!かじりついて食べたくなるくらい可愛いですね。倒れないように一生懸命つかまり立ちしている真剣な顔も面白いです。

おすもうさん級?!むちむちの太もも


おすもうさん級にむちむちの太ももで一生懸命テレビ台によじ登ってイタズラしようとする姿も赤ちゃんなら許せてしまうから不思議です・・・。ロンパース姿もたまりません。

よちよち歩き


歩き始めのおぼつかない足取りでペンギンのようによちよち歩く姿はとっても可愛いですが、歩き始めると一気に幼児感が出て赤ちゃんらしさが薄れてしまうのが残念でもあります。

まとめ

大きくなっても子どもはもちろん可愛いですが、赤ちゃん時代ならではの姿は、くすっと笑ってしまう面白いものばかりでした。成長とともにもう見られなくなってしまうことがちょっぴり寂しくもありますが、これからもときどき写真で見返して思い出に浸りたいと思います。

コメント